投稿日:2007-04-28 Sat
始まりました。GW。特に予定も無く、お金も無くで
若干もてあまし気味のGWになりそうな勢い。
そんなGWの唯一の予定が
本日既に終わってしまいました。
友人の結婚式。

「式は親族だけでやるけれど
神社内をしゃなりしゃなり歩くから見に来てもいーよー」
と言われていた。
ほんじゃ、ひと目見に行くかと
「越後一ノ宮」の弥彦神社へ出かけた。
今日は朝から生憎の雨ではあったが
ちょうど新郎新婦が外へ出る頃には小雨になった。
いーもんだねー和装ってのも。
わたしゃ、ウェディングドレスよりも
こっちの方が断然いいね。
友人、知人に見守られ、
そして偶然、神社に居合わせた参拝者の方々からも
「あっらー 綺麗ねー」と言われ、
むむむ。
いいもんだな。
やっぱり神前か…
と、なんの予定もへったくれもないけれど
思ってみた。
でもこれでまた
「暇でしょ?どっか行こうよ。」
と気軽に誘える友人がまたひとり減ってしまった…
家に帰って、
たまっている課題をやりつつ
「あー今年のGWは机とお友達なのかしら…」と悲しくなった。
まぁ何はともあれ
友よ。末永くお幸せに。

投稿日:2007-04-23 Mon
日曜日の夜の楽しみ。おうちワインor焼酎orビールはもちろん
DVD一気に4時間大視聴も欠かせませんが
昔から
「あ〜休日の最後の楽しみだぁ」と見ているものがありんす。
ちなみに
サザエさんではありません。
それは
「情熱大陸」。
世の中にはいろんな人がいるもので。
いいわねぇ「情熱」って…
さて、
私は公にしている趣味「旅行、飲酒、本屋での立ち読み」以外に
隠れた趣味がある。
それは
「人のプロフィールを見る」ことなり。
本に書いてある作家のプロフィールとか
雑誌の対談ゲストのプロフィールとか。
日報に載っている「きょうの人」のプロフィールとか
どわぁ〜い 好き。
毎号愛読している「婦人公論」には
かなり興味深いプロフィールの持ち主が登場するので
なかなか面白い。
本文を読む前に必ず
その人のプロフィールを読む。
本屋立ち読みの際には
「只今、話題沸騰!!」のベストセラーコーナーで
中身を読むよりまずプロフィール。
あまり関係の無い経済書やお堅い新書は
プロフィールしか読まないというありさま。
とことん人の人生に興味があるんでやんす。
なので前出の「情熱大陸」も
私の「人のプロフィール知りたい心」に
びしっとマッチしたのだわ。
ちょっと話変わりまして
金曜日。
久しぶりに小中学校の友人3名にあった。
そこで「風の噂によると同級生の○○くんは今…」的な話で
盛り上がった。
そしてそんな話の中、
どうしても名前は出てくるのに顔が浮かばない男子と
顔は出てくるのに名前が出てこない男子&女子がいた。
それはあまりにも失礼。と思い、
帰って早速小中学校の卒業アルバムを見た。
あら〜 ね〜 まぁ〜 と
一人で楽しく眺めた。
小学校のアルバムの中に卒業文集も載っていた。
やはりそこは小学校。
みんなの「将来の夢」が書かれていた。
はて、さて
この中にどれくらいこの通りになった人はいるのだろうか。
人生とはまっすぐに行かないものだ。
だから「ちょっと振り返るとこんな感じで生きてきました」な
人のプロフィールはとても面白いのだ。
そろそろ私のプロフィールもたまりつつあるが、
プロフィールの最後に締めくくられる言葉
「現在、○○で活躍中」 がまだ書けない。残念。
ちなみに
私の小学校のときの夢は「獣医さん」。
なぜ「獣医さん」だったのか。
たぶん「獣医」という言葉をその頃初めて知ったので
使いたかったのではないだろうか。
しかし、
ちょっと病気になったうちのにゃんこのう○ちに
虫がいる形跡を見て
「私は獣医になれない」と確信したのは覚えている。
投稿日:2007-04-18 Wed
水曜日が終わると少しほっとする。なにせ火曜日と水曜日に3コマずつ
計6コマ授業があるから。
90分ってなんて長いのだろう…
と、大学生当時も思っていたが
その気持ちは今も変わらず。
さて、
私はこの2年間、何に向かって突っ走っていくのか。
それは
「修士論文を完成させる」 なのである。
ただ、自分が行った研究に対して
「えー 私はこう主張します」
といえばいいものではなく
なぜその研究をしたのか
過去にはどんな研究がされてそれをどう踏まえたのか
そう結論付けられるしっかりとした裏付け
などなど、、、
いろいろとウンチクを語らなくてはいけないものらしい。
ということで、
まず私に課せられた課題は
「できるだけ多くの論文を読む」。
人の論文を読んでは
「えー どうしてこうなるの?」とか
「こういう風にしたらどうなるの?」とか
「それはどうーなのよ」という風に疑問を持たなくてはいけない。
それらの疑問から
自分の書く論文が少しずつ見えてくる(らしい)
なので読んだ論文に対して「疑問」を抱かなくてはならないのだ。
が、
しかし、
「疑問」というのはある程度分かった上で出てくるもので
分からないものに対して「疑問」は出てこない。
しかも、自称 「受け入れ上手で素直な子」な私は
論文を読んでも
「おお〜 よく研究されましたな。」
という称賛の言葉しか思いつかないのである。
しかも、しかも
日本語を読んでいるのに
読んでも意味が分からないというのは
どういうことか。
自分の知識の無さと
日本語の壁に激突中。
そして、
気分転換と思って聞く韓国語CDを聞いて
また壁に激突。
言葉とはなんたる奥が深いことか…
とりあえず
「習うより慣れろ。」
未知の世界に自分の体が慣れるその時が
我が事ながら楽しみでありんす。
投稿日:2007-04-16 Mon
先週末、東京へ行って参りました。早速、学割使わせて頂きました。
今回、なぜ東京かというと
「大学時代の友人と久しぶりに会う」という会が
催されたから。
出身地はバラバラではありますが
すばらしい文明の利器「電子メール」によって
誰かが海外へ行ってしまっても
この8年間(細々と)つながっていたわけであります。
ここへきて、めでたく年齢もひとつの小山を超え、
海外に行ってたのが帰国し、
日本に全員揃い組となった今、
「いっちょ集まりましょー」っていうことになり、
女だらけの7名。集合いたしました。
転職したり、海外で暮らしたり、結婚したり、出産したりと
7人全員の8年間を話し出したら
ひとり1時間ずつでも足りません。(きっと)
おんな○歳ともなるといろいろあるわけですなーと
感慨深くなるわけでありんす。
私のように「人生、一筋縄ではいかないなー」と
感じられる友人たちの話を聞くと
「むむむ。私もまだまだだな。」と思うのだ。
そもそも私が「韓国へ行こう!!」と思い立ったのも
この友人たちから触発されたところが大きい。
うむうむ。
久しぶりに会って、しゃべって、飲んで
パワーをたくさん頂きました。ありがとう。
さて、
その会の前には
ソウル時代の友人にも会った。
お互いの近況を話つつ、
彼女がエクスチェンジしているという
韓国人トモダチにもあった。
1ヶ月ぶりに韓国語で話すと
やはり韓国語対応の口筋の弱まりと
けっこう初歩的ミスな会話をしていた。
やはりいくら一人でぶつぶつ練習していても
「深く考えないで行う会話」ではなかなか発揮できないようだ。
それにしても東京とは
いろんなものがあるところだ。
そして外国人が多い。さすがメトロポリタン。
土日の2日間、銀座をブラブラ歩いていたが
(ちょっと)大人になってしまった私たち世代にはとても
住みやすいところなんではないかと思った。
新潟にもう少しそんな雰囲気があればなー
未婚者に優しい雰囲気というか…
とりあえず、
またまた友人たちから背中を押してもらい
勇気をもらい、
韓国語向上心に拍車がかかった週末でありました。
最後に
弟よ、
一晩の宿ありがとう。
またお願いします。
投稿日:2007-04-11 Wed
「これでいいだろう。我ながら完璧だ。」と昨日の時点では完璧な時間割ができていたと自負していた。
「あとはこれを登録すればよい。」
とかなりの自信で今日、学校へ行った。
「そういえば、研究室(自習室)とやらが
ひとつあてがわれたな」
と思い、まずはそこを覗いてみることにした。
そろ〜と廊下から覗くと
女子学生がひとり。
「あ、あの〜私もここの鍵頂いたんですが
使ってもいいもんなんでしょうか…」
かなりの低姿勢で近寄ってみた。
「はい。大丈夫だと思いますよ。1年生ですか?」
「だいぶ年食ってますけど1年生です。」と応えたら
「大丈夫です。この部屋そんな方たくさんいますから。」
とうれしい返事が返ってきた。
それに気をよくして
彼女にいろいろと履修についての疑問を投げかけてみた。
その答えが返ってきた時点で
私の完璧な時間割は ガラガラ と
音を立てて崩れていったわけだが
その後、
もっと大変なことに気づかされたのである。
「履修したい先生のところに挨拶に行きましたか?」
へ?
挨拶???
もちろん、そんなものは行ってない。
「え… 行かないとダメ?」
「そうですね。行かないと ダメです。」
なんでも
大学院ともなるとかなり専門分野に入るので
基本的な知識がないと受講できないものもあるらしい。
「私なんて『基礎がない君と相手している時間ない』って
言われたことありますよ。」
・・・・。
この瞬間かなり青ざめた…
必要な22単位のうち基礎知識があるものは4単位しか
ないんですけど…
そっか…
挨拶か…
青ざめたまま時間になったので
とりあえず指導教官の授業に行った。
さて、この指導教官とは修士論文を書くにあたり
叱咤激励&指導してくれる先生のことである。
私の場合は韓国語学なので
韓国語学の専門の女性の准教授の下に着くことになった。
ちなみに
先生の下につくのは私だけである。
ということで マンツーマン授業 なのである。
そして気がつくと先生は韓国語でしゃべっている。
(日本人の先生なんだけどね)
しかし、この先生は面倒見がいいというか
かなり親身になってくれ、
図書館の使い方から生協の加入の仕方まで
いろいろと教えてくださるのだ。
そこで、先生に履修について相談してみた。
私)「あのう…あいさつ回りに行かなきゃって
聞いたんですけど…」
教)「そうね。行ったほうがいいわね。今から行きましょう」
ということで
授業は次回からということで挨拶回りに行くことになった。
私が受けたい教授の研究室を片っ端から回り、
教)「私は廊下で待っているから挨拶してきなさい」
と見守られつつ
「韓国語学を専攻しているものですが先生の授業を
履修したいのですが…」
とかなりの腰引き気味で回った。
幸いにも私がお願いした先生はどなたもやさしい先生で
履修を快諾してくださった。
ほっと一安心。
が、
行くとこ行くとこ
「うん。君を入れて3人ほどだからね。」
という答えが返ってくる。
そう、
生徒が超少数人数なのである。
というわけで意見を言ったり発表する番が
すぐ回ってくるのである。
中には
「坂口安吾を読みます」
「太平記を読みます」
「日本語文法についての論文を批判的に読みます」
こんなのもある。
私がそうそうほいほい読めるものではない…
なのにきっと10分に1回は意見を求められるはず…
大学院とはそういうものなのか…
グループの中でなんとか埋もれようという
守りに入ることはできない
常に攻めの姿勢なのね…
そして今日、指導教官から
「これ読んできてね〜」
という論文をいくつかコピーして頂いた。
次回はこれを読んでいくことになるのだが
専攻授業はなにせ マンツーマン。
90分 きっとグッタリデス…
投稿日:2007-04-09 Mon
今日、ガイダンスに行ってきた。「はて、どんな勉強をどのくらいするのか」
という根本的なことも知らず
大学院に入学してしまったわけだが
それが今日、明らかになったのである。
結論から言うと
「私は大丈夫なんでしょうか…」
という心境に陥らざるおえなく…
いまどきは
シラバス(授業の内容)を冊子ではなくて
パソコンで確認するそうで
いちいちパソコンに向かわなくてはならないのである。
というわけで
図書館のパソコンで見てみることにした。
いまどきの図書館というのは
ちゃんと「関係者以外立ち入り禁止」になっていて
学生証を通さなければ入れない仕組みとなっている。
むむむ…
これは…
どうやってはいるのだ…
ここで残念なのは
どうひいき目でみても私は 「新入生には見えない」
ことである。
逆に「かなりのベテラン」に見える。
なのでこんなところでマゴマゴしていても
「どうしたんですか?」という
優しい言葉や
ましてや
優しい目線さえも感じられないのだ。
そんな「あんたはベテラン」という期待に応えようと
できるだけ自然な形でそこをスルーしようと試みる。
カバンの中から学生証をガサガサ取り出しつつ
横目で「他の人はどうやって入っているのか」を見る。
むむむ。
そこでカードをスライドさせるのか。
よし。
いざっ 入ろうとした時
私の後ろには明らかに新入生の男子学生ふたり。
どうやって入ったらいいのか迷っている様子。
そこで私はお姉さんとしてふたりに見せてあげた。
「こうやって入るのよ。」と。
しかし、なんせ私も初めてなわけで
ちゃんとさっき見たとおりの手順で中に入れるかどうかは
不安であった。
が、
「シュッ!! カパッ!!」
見事に一発で「こちらからどうぞ〜」と
いざなわれたのであった。
明らかに後ろの二人は
「ああやって入るのか〜」と私の姿で確認していた。
ふふふ。
あんたたち まだまだ甘いわね。
私に教わるなんて。
しかし意気揚々と図書館に入り、
パソコンの前に座ったのだが
開くためのパスワードが分からず
結局 隣の女子学生に(推定2年生)
「あの〜 すいません… これどうするんですか?」
と聞いてしまう弱い私。
そんなこんなで本日わかったこと
「韓国語学」を専攻していても
「中国語」分野か「国文」分野のものを
必ず履修しなくてはならないということ…
え…
古典の世界、漢文の世界について論じることを
果たして私はやっていけるのでしょうか…
投稿日:2007-04-08 Sun
私は寝る前、そして起きてすぐ確認するものがある。毎日、毎日、
「ねぇちょっと どうなのよ。」
と気になって気になって気になるものたちである。
私の心を焦がす犯人はこれ↓

ポトスくんたちである。
ちょっと部屋に緑でもぉ〜
と思い、窓辺に置いてみた。
勉強に息詰まった時(まだそこまで勉学に励んでないけど)
ちらっと見ては
「私、頑張るわぁ!!」
と奮い立たせてくれるものたち。(になる予定)
この子達はいつも私の変な韓国語音読練習に付き合い
一人ぶつぶつ言いながら机に向かう私を
ちょっと上から眺めているのである。
この子達は六つ子である。
家のリビングにいる親玉から

ちょっと失敬した。
しかし、同じ親玉から生まれたというのに
しかも同じ条件で同じように愛情を注いでいるというのに
なぜか成長にばらつきがある。
それが心配の種なのだ。
しかも、ちょっと弱っている子には
かなりのひいきをして
1番日の当たるナイススポットを与えている。
しかも日に向けて鉢もぐるぐる回してあげたり
ちょっとのどが渇いたといえば
栄養素入りのお水ちゃんも与えている。
手をかけずとも長男の頑張りは すばらしいものだが
どうも五男と六男の元気がない。
「植物は長い目で見守れ。」
これは園芸師匠(母)から頂いたお言葉。
「あんたたち〜 すくすく伸びるのよ〜」
今日も発破をかけつつ見守っている。

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記
投稿日:2007-04-06 Fri
昨日、出席して参りました。まだまだ肌寒い新潟で、
「あぁ 春ね〜」と思わせる行事に。
ちなみにお花見ではありません。
新潟市の桜はまだ「かた〜い」つぼみであります。
私が行ってきた年中行事というのは
入学式 でございます。

誰のでもない私の入学式で、
母に言われました。
「この年になって娘の入学式をむかえるとは…」
まったく…
孫ならまだしも…
なんせ私も12年ぶりなもので
「え〜 保護者の方はこちらの席です」
と言われないかが心配だった。
12年前の入学式…
あれは…
桜の咲き誇る東京で…
初めての東京の満員電車に揺られながら
母といった 武道館…
全てがとても華やかで…
昨日の入学式は 一人で出席し、
あっという間に さらりと終わってしまった。
そんなもんだ。
そうそう、
今どきの新入生って式に参列する時は
リクルートスーツが当たり前なのね。
今更リクルートスーツが着られない私は
ベージュのジャケットを着ていったんだけど
とても浮いてた…
しかし、
「リクルートスーツではない人はみなさんよりも年上です」
という目印になり
「あっ!あの人も同類だわ!!」
とひとり勝手に希望の光を探していたのでした…
まぁともあれ、
書類は出してみたものの本当に入学できるのだろうか
とこの日まで半信半疑だったわけで、
学生証をもらい
「本当に通うのね」と実感も出てきました。
さぁこれから
学割 使いまくるぞー!!
投稿日:2007-04-04 Wed
どうも ご無沙汰でした。そして初めての方 いらっしゃいませ。
韓国から帰国して早1ヶ月。
そろそろ
「あんた、何してんねん。」
という声が聞こえ始めたので
またブログをはじめる事にしました。
帰国してからというもの時間はあるものの
「特にお知らせすることもないわぁ」
ということであまりブログ制作に
力が入らなかったわけです。
しかし、日々書かないでいると
なんとなく物足りないような…
何かやり残したような…
というわけで
歯磨き的な習慣の域に達していたブログを
また復活することにしました。
かといって以前書いていたような
韓国ブログとは違い、
地元 新潟(4月をもちまして政令指定都市になりました。)で
「そんなことはねぇ〜だろう。」
という驚く出来事はそうそう無いと思うので
みなさま あまり期待しないように。
細々と書きますんで。
とりあえずこの1ヶ月私が何をしていたかというと
以下の通り。
<1日のスケジュール>
7:15 起床 (しかも目覚ましなしの自然な目覚め)
7:30 めざましテレビの芸能コーナーをみながら朝食
私の遊び相手甥っ子(2歳)がやって来る。
8:00 新聞チェック&コーヒータイム
9:00 甥っ子と遊ぶ
11:30 お昼(ばぁば&甥っ子&私)
12:30 甥っ子が昼寝している間に韓国語勉強(2時間ほど)
15:00 散歩など 甥っ子と遊ぶ
17:30 甥っ子帰宅
簡易ウォーキングマシーンで30分の運動
18:00 お風呂
19:00 夕食
23:00 就寝
定年退職後みたいな
楽しくのんびりした生活をさせてもらってました。はい。
子供のころよく遊んだ公園に久しぶりに行ったり
NHKの子供向け番組を真剣に見たり
だたをこねる子供を目の当たりにしたり
と、かなり貴重な1ヶ月でした。
さて、
明日からはちょっと生活が変わる かもです。
というわけで急遽思い立ってブログを立ち上げたのだ。
それについての詳しい話はまた後日。
<追伸>今日の内容がなんの話か検討が着かない方は
リンク集の一番目と二番目をご覧ください。
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