投稿日:2007-05-14 Mon
新緑の季節ですなぁ〜新潟の田んぼも稲が植わって
水を張った田園はキラキラととても綺麗なんですわぁ〜
四季折々の田んぼ見て
季節の移り変わりを感じ、
「おぉ〜 い〜のぉ〜」っと
新潟っ子は思うのであります。
さて、
毎年5月になるといそいそと出かけるものがある。
それは 「ぼたん園」。
五泉にある「ぼたん園」は毎年見事に咲き誇る。
以前、仕事でお世話になり、
地元の市役所の方々もかなり一生懸命にやっているという
その真摯な姿にも打たれ
毎年、満開の頃を狙って行っている。
年々、盛況になり
今年行ったら駐車場は拡大してるは、
見晴台はできているわで
更にバージョンアップしておりました。
牡丹とはどんな花かいな?
と思った方、こちらをご覧ください ↓

公園の様子。(敷地の右側部分撮影)

これが花ぁ 〜

種類もさまざま

かなり花は大振り。そこがまた魅力。
この花には「はかなさ…」というものはない。
ドーンと咲いて
ボトーっと散る。
いさぎよし。
満開の時期には
苗木の即売会も行われ
毎年1本ずつ購入。
我が家には今、3本植わっている。
今年はなんと奮発して2本買った。
そしてら1本おまけにくれた。
我が家の庭にもミニぼたん園が来年の春にはお目見えしそう。
たのしみ。たのしみ。
投稿日:2007-04-08 Sun
私は寝る前、そして起きてすぐ確認するものがある。毎日、毎日、
「ねぇちょっと どうなのよ。」
と気になって気になって気になるものたちである。
私の心を焦がす犯人はこれ↓

ポトスくんたちである。
ちょっと部屋に緑でもぉ〜
と思い、窓辺に置いてみた。
勉強に息詰まった時(まだそこまで勉学に励んでないけど)
ちらっと見ては
「私、頑張るわぁ!!」
と奮い立たせてくれるものたち。(になる予定)
この子達はいつも私の変な韓国語音読練習に付き合い
一人ぶつぶつ言いながら机に向かう私を
ちょっと上から眺めているのである。
この子達は六つ子である。
家のリビングにいる親玉から

ちょっと失敬した。
しかし、同じ親玉から生まれたというのに
しかも同じ条件で同じように愛情を注いでいるというのに
なぜか成長にばらつきがある。
それが心配の種なのだ。
しかも、ちょっと弱っている子には
かなりのひいきをして
1番日の当たるナイススポットを与えている。
しかも日に向けて鉢もぐるぐる回してあげたり
ちょっとのどが渇いたといえば
栄養素入りのお水ちゃんも与えている。
手をかけずとも長男の頑張りは すばらしいものだが
どうも五男と六男の元気がない。
「植物は長い目で見守れ。」
これは園芸師匠(母)から頂いたお言葉。
「あんたたち〜 すくすく伸びるのよ〜」
今日も発破をかけつつ見守っている。

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